2007/9/13 木曜日
メールサーバーの不具合によるお詫び
9/9~9/13までの間、メールサーバーの不具合によりお申し込みとお問い合わせメールが送信されておりませんでした。
また、通常のメールも受信できない状況にありました。
お申し込みとお問い合わせ頂いた方は、お手数ですが再度お手続きをお願い申し上げます。
この場をお借りして、深くお詫び申し上げます。
2007/9/13 木曜日
9/9~9/13までの間、メールサーバーの不具合によりお申し込みとお問い合わせメールが送信されておりませんでした。
また、通常のメールも受信できない状況にありました。
お申し込みとお問い合わせ頂いた方は、お手数ですが再度お手続きをお願い申し上げます。
この場をお借りして、深くお詫び申し上げます。
2007/9/5 水曜日
近頃出回っている、SEO関連の情報サイトの中に相互リンクの有効性を書いている記事が目に付きます。
内容としては、大量に相互リンクを行わない方が良いという事らしいです。
実際問題、2007年9月時点では、被リンクの有効性はGoogleもYahoo高くなってきています。
一方的にリンクをもらう事が一番望ましいのですが、簡単ではないため被リンクを稼げる手法として相互リンクが挙げられます。
ただ、昔とちょっと違うのはGoogleもYahooも被リンクの価値(リンクポピュラリティー)を以前よりも見極められるようになってきています。
例えばぜんぜんアクセスの無い、できたばかりのサイトからのリンクより、1年以上運営してある程度ユーザーを抱えているサイトからのリンクの方が価値が高いのは昔から一緒ですが、それを見極められる状況になりつつあると言うことです。
また、Google PageRankの高いサイトへ広告を貼って、リンクポピュラリティーを得ることもGoogleでは難しくなってきています。
Yahooでもそのうち対策を取ると思われます。
そう考えた場合、どうやってリンクポピュラリティーを稼ぐかと考えると、お互いにサイトを紹介しあう意味での相互リンクが一番良いのではないでしょうか?
経験から言いますとGoogleのページランクがついていて、きちんと作成されているサイトと相互リンクをするだけで、評価はされると思います。
それはYomi-Searchにもいえることで、デザインされていて、内容がしっかりしているサイトであれば相互リンクする価値はあります。
また、本来Yomi-Searchは検索エンジンですので、サイト訪問者が利用してくれるつくりをしているサイトでしたらなおさら良いです。
基本的な考え方はSEO対策の為に相互リンクするのではなく、お互いに紹介し合うと言うことだと思います。普段見失いがちですが、本来リンクを貼る意味はそこにあるわけですので。
SEOをはじめたばかりの人はまず、上記を基準にサイトを選び、1日100~300件程度を目安に相互リンク申請してみてはいかがでしょうか?
結果が出始めた場合は、そのままやり続け、まったく上位表示されない場合は他の原因が考えられますのでサイト構造を最適化する方法をお勧めします。
きちんと内容を理解していれば今でも相互リンクは有効なSEO手段です。